許可アーカイブ

九州地方整備局 用地部の入札で無効・失格になった記録

この機関の記録では、無効・失格は確認できていません(収録3案件)。

無効・失格・辞退は、不正行為ではありません。最低制限価格を下回った入札が無効になるのは価格の読み違いであって違反ではなく、辞退は入札参加者に認められた選択です。件数の多寡は、その業者の信用や技術力を示すものではありません。

無効・失格の内訳

公表された理由件数
該当なし

この機関が出した工事に、何者が集まったか

入札1件あたりの参加は平均2者(案件ページを作った1件での平均)。参加が多い入札ほど、その工事を取りに来た会社が多かったということです。

件名開札日参加無効・失格辞退
令和7年度太陽光発電設備に係る補償改正検討資料作成等業務2025年5月29日2者01

記録の一覧

開札日件名入札業者結果公表された理由
2025年11月6日 損失補償標準単価(令和8年度版)作成等業務 (株)中央補償コンサルタント 落札 理由は非公表 出典
2025年11月6日 損失補償標準単価(令和8年度版)作成等業務 (株)大建 入札 理由は非公表 出典
2025年11月6日 損失補償標準単価(令和8年度版)作成等業務 (株)白石総合コンサルタント 入札 理由は非公表 出典
2025年6月25日 令和7年度用地関係積算改善検討業務 (一財)経済調査会 落札 理由は非公表 出典
2025年5月29日 令和7年度太陽光発電設備に係る補償改正検討資料作成等業務 (一財)公共用地補償機構 落札 理由は非公表 出典
2025年5月29日 令和7年度太陽光発電設備に係る補償改正検討資料作成等業務 (株)大建 辞退 理由は非公表 出典

出典:国土交通省 九州地方整備局が公表している入札結果資料。入札記録のトップへ